1)      イエス様の再臨の時期が近い為、主は、世界で何が起こっているのかを皆様に伝えるよう示されました。

2)      何故、私と他の牧師たちは、我々が最後の時代に住んでいるか信じるか。

3)      これから何が起こるか期待できるか。

4)      第にテモテ3章&4章「最後の時代には危険な時、お金を愛する者、神をけざす者、許さない者、凶暴な者、神より快楽を愛する者。神に抵抗する穢れた考えを持つ人々。悪の人々は、更に悪化し、騙し、騙される。真実を伝える事を任務付ける、なぜならば、正しい教えを聞き入れず、彼らの耳が聞きたい物だけを聞きたがる、時が来るからです。真実から耳を逸らしおとぎ話に向けるからであります。」

5)      我々は、興奮する時代に、生きているが、危険な時代でもある。ルカ17章26節「ノアの時代と同じく彼らは、食べて、飲んで結婚している所、突然、大洪水が来て死んだ。そして、ソドムとゴモラの時代も、同じで、主イエス・キリストが戻られる日も、同じ状態である。」マタエ24章「彼らは、あなた方を憎み、多くの偽預言者が来る。」

6)      ノアの時代では、悪の人々があり、どんどん、悪化していった。

7)      これらは、もっと、頻繁に起こり始めます。

8)      7月1日今日ホンデュラスで地震がありました。中東で、オバマ大統領は、平和条約を押しております。

9)      物事があまりにも早く進み、予言の講師たちは、イベントが、これほど早く、起こるのは、見た事なく、パズルが過去にない勢いではまり始め、鳥肌になります。驚くペースです。

10)   多くのクリスチャンは、苦しい時期を通っております。

11)   男の子の死体が見つかり、イランでは、3人のクリスチャンが死んで見つかりました。450,000人が教会で虐殺され、女性はレープされ殺されております。我々は、アメリカで暮らしており、理解し難いです。しかし、この苦難の時代に、我々は、警告されておりました。

12)   世界中の牧師たちが、苦難の時期が来ると言われている。

13)   ゲリー・コッホ氏がアメリカが苦難の時期を通らず我々は、再臨されないと思うとかかれております。

14)   私は、内の教会員たちに我々は、巨大な市場の墜落を通ると何年か前に言いました。

15)   我々は、最後の最期末に入った為、物事は、良くならず、もっと、悪くなっていきます。

16)   一週間のニュースで、スワイン・フルー、自殺率、給料カット、北朝鮮のミサイル実験、イランの混乱、破綻企業、など等。

17)   娘は、フィジーに医療ミッションで行っております。クリスチャンたちは、水も電気もありません。彼女は、「お父さん、この方たちは、クリスチャンです」と言われました。聖書は、信者に良い事をしなさいと書かれていると、彼女に言いました。なので、信者に先に、良い事をする必要があります。

18)   多くの皆様は、迫害や苦しい時期を体験しておられると思います。J.D.牧師は、事情がもっと、もっと、悪くなるに付いて、キリストの信者の再臨(天に引き上げられる)のが、近ずいて来ていると言う事です。

19)   迫害は、増えて来ております。同性愛者の事を話すだけで、逮捕されます。

20)   ある兄弟が、「メッセージ有り難うございます。新な人生の見方を与えて下さった」と言われました。我々はそうであるべきだと思います。

21)   一番大きい聖書予言。オバマ大統領は平和条約を決心しております。ダニエル9章は、最期末に関しているため、一番重要な予言です。反キリストは、7年間の偽の平和条約を結びます:イズラエルとパレスチナ(フィリステ人)。

22)   7つのトリブレーション(7年の裁きの時代)の印が、見えるようになれば、最後の時期が近いという事が分かります。

23)   何故、我々は、信じるている事を信じるのか:トリブレーション(7年の裁きの時代)の前に教会は再臨される。

24)   ルカ21章36節「いつも、見張っていなさい。それは、イエス様の前へたち、これら全てを逃れるのに、相応しい者と見なされるために。」第1テサロ二カ5章「彼らが、{平和と安全}と言い始めたら、陣痛のようにトリグレーションの裁きの時代が来る。逃れる者たちは、再臨され、イエス様の第2到来の時に一緒に来る。」第2ペテロ2章9節「もし、神は、反逆した天使を許さなかったのであれば、そして、ノア以外の古い世界を見逃さなかったのであれば、そしてロットの周りで暮らしている悪を逃がさなかったのであれば、主は、神らしき者たちを救う方法を知っており、悪を怒りと裁きに残す方法を知っている。」

25)   黙示録3章10節「イエス様は、フィラデルフィアの教会に関して話しております。あなた方は、私の命令を守っている為、困難の時期から救う。」

26)   第2テサロ二カ2章には、使徒パウロは、トリブレーションの裁きの時代に3年半入った時点で、反キリストは、冒涜を新たに建設された神殿に立てる事に関して書いている。その反キリストが世に現れるのを、抑えているのは、聖霊様であり、その神の聖霊様は、我々信者、つまり、教会の中におられる。教会が、天へと再臨されたら、反キリストを抑えている者がなくなる。

27)   ダニエル12章11節トリブレーションの7年の中、3年半に入った時点で生贄わ泊まります。我々は、どれだけ近いか、見えます。

28)   教会(我々)の再臨が起こるために、実現されるべき残された何の予言も起こる必要はないです。

29)   もし、トリブレーションの時期の真ん中で再臨が起こると言う教えが本当であれば、この説には、ある問題が見えます。もし、そうであれば、平和条約がサインされてから、3年半が計算されてしまいます。そうすれば、切迫・急迫のルールが、侵される。そうすれば、クリスチャンたちは、皆、まだ時間があると思い、自分を清めずに、油断して準備しなくなります。

30)   もし、トリブレーションの最中に再臨が起こるという説を唱えるのであれば、なぜ、義人(聖者)が、裁きの時期を受けなければいけないかという理由が疑問されます。

31)   部分的な再臨かも知れません。準備ができていて、楽しみに再臨を待ち望んでいるクリスチャンだけが、再臨されるかも知れません。ある姉妹は、あまりにも人生の快楽を楽しんでいる為、こういう、暗い裁きの予言は聞きたくなく、イエス様に戻って来て欲しくないと言われました。もし、イエス様に戻って来て欲しくないのであれば、イエス様は、無理やり、その信者を再臨させるであろうか?黙示録3章には、最後の時代のラオデシアの教会は、生ぬるい、堕落した教会なので、口から、生ぬるいクリスチャンを吐き出すと神様は、言われております。そうであれば、冷たい、冷え切った、クリスチャンたちを、神様は、再臨されるであろうか?