1)      イエス様は、彼が、戻られるまで、占領しなさいと言われました。

2)      危険な時代は、もう、ここに来ております。

3)      ルカ21章25節「ある印が最後の時代ある。月、太陽、星、人々の心臓は停止し、地球は、揺るがれ、こういう事が、起こり始めたら、上を見上げない最、なぜならば、あなた方の救いは、近いからである。夏が近付くにより、イチジクの木が葉が出て来るように。油断している所にならないように。」

4)      9.11のアメリカへのテロの攻撃の後、8人から9人の牧師たちは、皆、口を揃えて、再臨の日や時は、分からないと言っておりました。しかし、「こういう事などが、起こり始めたら最後が近い事を知りなさい」という箇所を、抜かしておりました。

5)      我々は、なぜ、最後の時代ではなく、人類の歴史の最後の時代の一番最後の最後にいるか信じているかを説明します。

6)      物事は、凄いスピードで起こり、最後が近い事を、疑う事は、もはや、出来ないです。

7)      我々は、あまりにも多彩な聖書の教えの為、キリスト教の危機にあっております。聖書予言は、皆、同じのはずです。しかし、彼らは、あまりにも、多くのオプションを、作り上げてしまっております。

8)      この教会が、最期末に我々が暮らしている事が分かる教会で、聖書予言を教えている牧師がいる事に、嬉しいです。聖書の3分の1は、予言なので、説教の3分の1が、本来、予言の教えであるべきですが、それが、教えられていない事は、どれだけ、最後の書かれている教会が堕落しており、生ぬるく、上辺の教えだけがされており、教会員の恵みを、奪っているかが、分かります。

9)      2004年バンダアチェ・インドネシアの地震で追およそ25万人が死に、今世紀一番酷い災害とある方たちは言われます。

10)  科学者たちが言われるのは、もし、この災害の印さい知っていれば、人々は、救われたはずだと言っております。彼は、その印を見るのは、私の責任だと言われました。

11)  ピナツボ山の火山で多くの人が死にました。

12)  バーニー・メードッフの詐欺事件で、5百億ドルが盗まれました。18の危険の印が、あったのに、何故、これほど多くの賢い人たちは、それを、予測できなかったのかです。

13)  我々は、カトリナ、ウイルマ、チャーリー、アイバン、フランシスと言う巨大ハリケーンと記録破りの竜巻を体験しました。餓死や疫病も。イエス様は、これらは、来るといっておられました。

14)  マタエ24章、イエス様は、最後の最期末の時代の印を聞かれました。彼の答えは、戦争や、戦争の噂、餓死、地震、しかし、まだ、最後は、来ないと言われました。その最後の前に、国は、国に攻撃し、多くは、他を騙し合い、偽預言者は、現れ、福音ゴスペルは、全ての国々に伝えられ、そして、最後が、来るといわれました。

15)  最後のシオリは、福音が、全ての国に言い伝わるという事です。

16)  ある女性が、私の説教の後に来て、全て同意するが、福音は、まだ、全ての民族に伝わっていないと言われました。2010年には、全ての民族にいい伝わると予測されております。しかし、私が彼女に答えたのは、7年間の最後の裁きの時代に、全ての民族に、144,000人のユダヤ人が、福音を、伝えるが、もう、既に、全ての国々には、福音が、伝わっていると答えました。

17)  教会(信者)の再臨が、終わりではありません。7年間の裁きの時代が、最後です。

18)  私は、愛や哀れみに関してのメッセージを、1000回するほうが、裁きに関して1回のメッセージするより、したいです。しかし、裁きは、真実であり、聖書の一部なので、教える義務があるのです。

19)  今日の新聞でオバマ大統領は、世界平和をもたらす事に決心していると書いておりました。反キリストが偽の平和条約をサインしてから、7年間の最後の裁きの時期が始まります。反キリストは、イズラム教で、予言されている、「マフデイ」、困難が起こる最中現れるイズラムのメシアです。イランの大統領は、悪霊に取り付かれており、彼が、John The Baptistと同じく、その7年間来ると予言されているマフデイを、招くため、イズラエルを、破壊して、世に混乱を齎す指名を、アラ(月の神)から、受けていると信じております。イズラレルは、それを、知っており、2007年にシリアが、サダム・フセインから密かに運ばれた核ミサイル・科学兵器・細菌兵器施設を、爆破したように、イランの核施設を、近いうちに、爆撃しなければいけない事をしっております。それは、神が、当選させた反イズラエル的な米大統領が、イズラエルから、最後の時代、離れていき、イズラレルを守らないという事を、知っているためです。そうすれば、イズラエルは、神に頼り、神に戻らなければいけないからです。もし、イズラエルが、イランを、攻撃すれば、ロシアは、イランと共同防衛条約を結んでいる為、イランの核ミサイル施設にも、対空防衛システムを設置しているロシア、即ち、エゼキエル38章に予言されているように、ロシアとイランが率いる、リビア、エジプト、トルコ、などなどが、イズラエルを核兵器で攻撃して来て、一瞬に、神が、ロシアとイランの軍を、絶滅されると予言されているように、その事件が、再臨の最中か、ちょっと前か、ちょっと後に起こる可能性が、多いです。アメリカが、最後の時代の予言に、記されていないのは、もしかして、その事件が、核兵器戦争に結ばれ、アメリカは、もう、存在しないからかも知れません。タルシシュ(イギリス)と、その子の国々(アメリカ、オーストラリア、カナダ、など)は、ただ、講義すると書かれているだけです。反キリストが、世界政府、(ロシアは、破壊されるので、7つの首の国は、G8ではなく、G7になり、現在、EUの代表2人含めると10の王、もし、アメリカの大統領が、反キリストであれば、ダニエル書や黙示録に予言されているように、彼は、その3人の王を、追い出し、自分が、その7人のリーダーになると予言されているように)、政界経済、世界金、世界宗教(教会は、もう再臨されているので、残った、キリスト教の殻だある、カソリック教、つまり、カソリックは、ユニバーサリズム、即ち、全ての宗教を含むという意味を持つカソリックと、その他、イズラムと、ユダヤ教で構成される)で、世界を、反キリストは、支配すると予言されています。

20)  1980年から90年代にかけて、「各家にキリスト」という団体があって、各家に福音を伝えるといっておりました。福音は、イズラムの国々にも伝われ、東ヨーロッパの壁は、落ち、北朝鮮にも、伝わっております。即ち、もう既に、全ての国々に福音は、伝わっております。ですので、我々は、再臨を準備しておくべきではないでしょうか?

21)  私たちが、最期末の話をすると、人々は、変に思われます。

22)  主の戻りが、近い事を表す5つの印が、あります。

23)  1番目の印:福音は、全ての国々に伝わっております。

24)  2番目の印:マタエ24章、第2テサロ二カ2章、ダニエルは、トリブレーション時代に3.5年入ったところで、反キリストは、冒涜を神殿に設置して、底に自分を掲げると書かれておりますが、もし、もう、神殿の図形が、作られており、建築の準備もされており、材料も揃っているのであれば、これは、我々が、最後の時代にいる事を、証明しております。もし、クリスマスの飾りが、ショッピング・モールに飾られているのであれば、感謝祭は、もっと、近付いているというように、トリブレーションの裁きの時代の予言が、もう、見えれば、我々の再臨が、それだけ近い事が、分かります。

25)  3番目の印:ダニエル2章と7章は、新しいローマ帝国が予言されております。現在以上、世界政府への動きが、見られる、反キリストが、世界政府を、作る、時代は、ありません。

26)  エゼキエル38章の予言のように、1980年代には、イラン・イラク戦争の最中は、イズラエルは、イランに戦闘機を、提供し、イランは、イズラエルよりでしたが、現在は、その正反対で、ロシアのプーチン大統領は、イランに対空防衛システムを、設置しております。

27)  5番目の印:ある聖書予言の講師は、トルコを見ていなさいといわれました。トルコが、反イズラエルになったら、最後が、近いという事です。過去は、トルコは、NATOの一部で、西側の同盟国でありましたが、現在は、シリアと条約を結び始め、共同軍事演習をして、ロシアは、トルコに武器を送り、エゼキエルに予言されている国々が、イズラエルに敵対し始めている事が分かります。

28)  印は、もう、そこにあり、イエス様の再臨は、近く、兄弟姉妹の為に良い事をするのに、全ての機会を利用するべきです。

29)  イズラエルの高官が、5月31日に、イランとシリアが、核兵器を所持しているため、四方八方から核ミサイルが、飛んでくるのから防衛する演習をすると発表しました。

30)  北朝鮮は、核実験をする為のお金が、イランから欲しく、イランは、北朝鮮の核ミサイルのデータが、必要としております。

31)  イズラエルは、大きい軍事演習を最近して、戦争の準備段階に入っております。攻撃演習は、10年先にする物ではなく、攻撃する直前に大概行うものです。

32)  オバマ大統領は、イズラエル大統領ネタニャフに植民地を停止するように命じました。イズラエルは、命令されるのは、好きではありません。何年も、平和条約を、結ぼうとしてきましたが、何か、よほど、大きい事件が、起こらない限り、結ばれる事は、ありません。もしか、したら、エゼキエル38に書かれている予言がきっかけになるかも知れません。イランの大統領は、イズラエルの生き残る日は、もうわずかだといっております。彼は、悪魔に取り付かれており、イズラエルを、核兵器で全滅する事を、アラから命じられていると信じております。悪魔は、イズラエルを破壊すれば、イエス様の再臨が起こらないと知っているからです。イズラエルが、主を呼ばなければ、戻らないと聖書に予言されている事を、知っているからです。その為、エジプトのファラオ、創世記のケイン、ヒットラー、ハロッド王、ハマン、ローマ皇帝、イランの大統領などを使ってイズラエルを絶滅させようとしてきました。しかし、神は、イズラエルを、守ってこられました。

33)  1985年未来の世界金融墜落と現金無しの制度に関してセミナーを、しました。銀行は、現金を、なくしたいと願っております。何人かは、セミナーのあとで、上がってきて、現金無しの社会は、ありえないと、笑いました。皆様の中で、デパートで、50ドル以上買い物する時、キャッシュで払う人は、何人いますか?ご覧の通り、殆どの方は、クレジットカードか、キャッシュカードを、使います。これは、現金無しの社会だけではなく、世界政府の身分証明書にもなります。RFID は、既に、ペットにマイクロチップを、埋め込んでおります。1996年に人間に埋め込むマイクロチップの研究をしている、テリー・クック氏と話しておりました。彼は、近い将来に人間が、バイオチップを、体に埋め込む日が来るといっておりました。現在スペインでは、腕の皮膚の下に埋め込む銀行口座プログラムが、あります。世界中の従業員の方たちは、既に、梅に、仕事場のセキュリテイー・ドアを開くためのマイクロチップを、腕に、埋め込んでおります。現在皆様が、スーパーで買い物する時、レーザーで読み取る、全ての商品に記されているバーコードのセパレーターの番号は、この黙示録の怪獣の数字666です。反キリストは、全ての人類にこの666の印を、腕に、腕のない型は、おでこに埋め込み、これがなければ、誰も、物を、売ったり、買ったり出来ないと書かれております。これを通して、判キリストは、世界を、コントロールし、世界平和の計画をつくり、世界宗教、世界政府を、作ります。

34)  もう既に、世界宗教への動きが、始まっております。反キリストは、世界宗教を設立します。世界が、いまだ見た事もない、惑わしです。ユニバーサリズムである、カソリック教と、イズラム教と、ユダヤ教です。世界宗教を作るため、世界の宗教の代表が、会議に集まっております。

35)  反キリストが、平和条約を、確認し、サインした時点で、7年間のトリブレーションの時代の時計が、動き始めます。これが、イエス様が、言っておられた、時期の印です。

36)  クリスチャンたちの違う準備のレベルが、あるといわれます。

37)  1番目の準備レベル:こういう、クリスチャンたちは、期待を持って、首を長くして、キリストの再臨を、待っており、迫害を受け、殉教され、待っております。

38)  2番目の準備レベル:これらクリスチャンは、聖書の知識はあるが、自分の人生の間に、キリストが、帰って来られる事に確信はなく、この時代の印にも、無知です。

39)  3番目の準備レベル:この分類のクリスチャンたちは、救われてはいるが、キリストの再臨には、全く興味なく、彼が、戻る時は戻ると言ういい加減な考えを持っており、こういう暗い話は、聞きたくないという人たちです。暖かい、柔らかい説教だけ、聴きたく教会に来ている信者です。どれだけ、こういう人が、いるか、多分、人数を知ったら、皆様を、驚くと思います。とても、こういう人たちは、多いです。

40)  4番目の準備レベル:このレベルのクリスチャンたちは、完全に、堕落しており、肉体的で、イエス様が、言われたように、厚くも、冷たくもない為、生ぬるいので、口から、吐き出すと、神様が、言われた、タイプの信者たちです。

41)  5番目の準備レベル:この分類の人たちは、救われていなく、全く、主の再臨に関しては、知りません。

42)  あなた方は、どのレベルにいますか?聖書を勉強しなければ、そして、世界情勢やイベントに意識なければ、聖書の予言には、確信は、絶対に持てないでしょう。

43)  ダビデ王とイエス様は、30歳の時、王になり、伝道を、始めました。ダビデは、ライオンと、クマと、ゴリアテ(6つの指を持ち、6キュービットの身長で、6シェケルの重さの槍を、持っておりました)を、殺しました。イズラエルは、ライオンが、シンボルである、イギリスを倒し、エゼキエル38章の予言では、これから、クマが、シンボルである、ロシアを、倒し、666がシンボルである、反キリストを、倒します。ダビデは、これらを、全て、人生の中で、行いました。なので、イズラエルが、建国を見た世代の人生の中で、イエス様は、戻られます。聖書は、イズラエル、又は、イチジクの木(イズラエルの国のシンボルは、イチジクの木)が、又、国として、戻って来た時、生きている世代は、主の再臨を、目撃すると書かれております。